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09/13/2009    スライドデビュー!

みなさん、こんばんは!
すたです(・∀・)




なんか燃え尽きた感じ?(笑)


昨日は、feel the ocean bar(http://tomiya.exblog.jp/12036965/#12036965_1)のパーティでした。
そのパーティの目玉は「初めて作ったスライドショーを人前で披露するぞ!!(* ̄∇ ̄*)エヘヘ」っということで、恐縮ながら屋久島のスライドを出させていただきましたー\( ̄▽ ̄)/

緊張したのでかなり飲んだので、スライドのときは結構酔っ払ってました。
でもちゃんと一言しゃべれたしよかったよかった(^^)

スライドも好評だったようで、うれしかったです☆
みなさん褒めてくれてありがとうございます!!
屋久島に通った甲斐があった!


僕はスライドを作った本人なので、今回のスライドで妥協してるところがわかってます
もう数枚欲しい写真が撮れてなくて・・・それが入れば自分でもある程度納得できると思ってるんです、もっとスライドは良くなると思う!って話をスライドの後、Aikoさんと話してたんです

でもそこで言われたのが、「そこで数枚写真変わってもスライド自体の印象はそう変わらない」って

なるほど・・・確かにそうなのかも
スライドの中で1枚の写真が流れるのなんてせいぜい6秒前後
5分のスライドだったら50枚もの写真が流れることになる

そんなスライドを1日に何本も見たときに、見ている人の印象に残る写真なんか極々一部なんじゃないかな?
自分に置き換えて考えてみると、・・・今年の上方水中映像祭りで流れたスライドの中で覚えてる写真なんてないかも?(爆)幹事団の皆さんごめんなさい(^^;

でも誰がどんなスライドだったか、それを見て自分はどう思ったかは覚えてる

スライドは確かに1枚の写真の集合体なんだけど、人の記憶に残るのは1つのスライド!という作品に対しての見る側が受けた印象なのかも?
1枚1枚の写真のクオリティや画、音楽、テーマってのは印象に残すための手段なのかなって・・・思います

たとえば今回の僕ならスライドを見てもらって、「屋久島に行きたい!潜りたい!」っとか、「すたって奴の屋久島のスライドよかったなぁ」ぐらい心に留めてもらえたら成功なのかな?


この1枚を見せるためのスライドってのもあるようですけどね(・∀・)


話を戻しますが、Aikoさんにはそう言われたんですが、一応屋久島のスライドは納得いくまで作り変えます!(^^)

同時に次のテーマにまた取り組もう♪


今日は須磨に行ってきました


DSCF7522.jpg


んほー面白い写真撮れたー♪これだから須磨たまらん(*´∀`*)

おわり
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